2026/07/14 12:31

40代からの髪と体に、ちょっと嬉しい新習慣。Viivaのテラヘルツドライヤーが気になる理由


40代に入ってから、なんとなく髪の変化を感じることはありませんか。
昔よりパサつきやすい。うねりが出やすい。

乾かしたはずなのに、毛先だけまとまらない。


しかも毎日忙しくて、自分の髪や体を丁寧にいたわる時間なんてなかなか取れない。

だからこそ、ただ乾かすだけで終わるドライヤーより、

「いつもの時間がちょっと心地よく変わるもの」に惹かれるようになりました。


そんな中で気になったのが、Viivaのテラヘルツブロワーです。


これは髪を乾かすだけでなく、テラヘルツ波を活用した温風で全身を手軽にケアできるアイテム。

肌や髪にうるおいを与える美容ケアにも役立ち、肩・腰・背中など気になる部位にも使えると紹介されています。


年齢を重ねると、「ちゃんとしたケアをしたい」という気持ちはあるのに、

手間がかかることは続きません。

だから、毎日のドライヤー時間の中で自然に取り入れられるのは大きな魅力です。


使用マニュアルでは、タオルドライ後に髪から15〜20cmほど離してブローし、根元から毛先へ風を当てることで、艶やまとまり感が出やすいと案内されています。 


さらに惹かれるのは、髪だけで終わらないところ。

マニュアルでは、頭皮ケアには弱風・低温、ボディケアには温風モードで約5分など、

シーンに合わせた使い方が紹介されています。

今日は髪を乾かしたついでに頭皮をやさしくケア、疲れた日は肩や首まわりに温風を当てる。

そんなふうに、その日の自分に合わせて使えるのは嬉しいですよね。


しかも公式Q&Aでは、1回10〜30分が目安で毎日使用可能、操作も簡単で、

ご年配の方でも使いやすいとされています。

3段階の風量調節、自動電源オフ機能もあり、作動音もほとんど気にならないとのこと。

さらに購入日から1年間の保証付き。


高級なケアをいくつも増やすより、毎日使うものを少し見直すほうが、

実は自分を大切にできるのかもしれません。

髪を乾かす時間が、見た目を整えるだけでなく、気持ちまで少しほぐしてくれる時間になる。

そう思うと、Viivaのテラヘルツドライヤーは、今の私たち世代にこそ一度試してみたくなる一台です。


「まだ買うかは決めていないけれど、ちょっと使ってみたい」

――そんな気持ちを自然に引き出してくれるところに、このアイテムの魅力がある気がします。