2026/06/12 12:09

朝、足が軽いと、人生の波動が変わる。

最近ずっと感じていた。

朝起きた瞬間から、足が重い。
鉛みたいにだるい。

ちゃんと寝ているはずなのに、回復していない感覚。

疲れが抜けない。
気力も上がらない。
身体だけじゃなく、“波動”そのものが落ちている感じがした。

そんな時に出会ったのが



テラヘルツは「ただの健康グッズ」ではない気がした

最初は半信半疑だった。

でも、調べれば調べるほど、
テラヘルツという存在は不思議だった。

テラヘルツ波は、1秒間に1兆回振動する周波数帯。
自然界や人体との“共鳴”を語る人も多い。

もちろん、科学ですべて証明されているわけではない。
でも私は最近、「数字では測れない感覚」も大切だと思うようになった。

人には、説明できない違和感がある。

場所に入った瞬間の空気。
人と会った後の疲労感。
逆に、なぜか元気になる人。

そういう“見えないもの”は確実に存在している。



足が重い日は、気が落ちている

私の場合、足のだるさは単なる筋肉疲労じゃなかった。

むしろ、

  • ネガティブな感情
  • 人疲れ
  • 情報疲労
  • スマホ疲れ
  • 不安
  • 焦り

そういうものが積み重なった時に、特に強くなる。

まるで、身体の下半身に重たいエネルギーが溜まっていく感じ。

東洋医学でも「巡り」は大事と言われるけれど、
エネルギーも流れなくなると、人は重くなるのかもしれない。



テラヘルツを近くに置いた時、不思議と安心した

まだ「劇的に治った!」とは言わない。

でも不思議なのは、近くに置いた時の感覚。

なんとなく呼吸が深くなる。
身体がゆるむ。
思考のノイズが減る。

そして朝、足の感覚が少し軽い日があった。

偶然かもしれない。
プラシーボかもしれない。

でも私は最近、「自分の感覚」を軽視しないようにしている。

現代人は、頭を使いすぎている。
だから本当は、もっと身体の声を聞いたほうがいい。

波動は、整えるもの

人は毎日、いろんなものを浴びている。

電磁波。
ストレス。
怒り。
不安。
焦燥感。

知らないうちに、自分の周波数は乱れていく。

だから私は今、
「整える」という感覚を大事にしたい。

頑張りすぎる前に。
壊れる前に。

朝、足が軽いだけで、人生は少し変わる。



信じるというより、“感じる”

スピリチュアルを否定する人もいる。

でも私は、「感じること」まで否定したくない。

人間は、本来もっと敏感な生き物だったはず。

テラヘルツが本当に何をしているのか、
全部は分からない。

だけど、もし自分の内側が少し整うなら、
それは意味のあることだと思う。

今の私は、そう感じている。